タイトル 「食政策センター・ビジョン21」主宰の安田節子公式ウェブサイト/
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最近出演したメディア


「DAYS JAPAN」2006年7月号


「AERA」2005年12月5日号


「GYROS ジャイロス」NO.7

技術と人間表紙写真
「技術と人間」2004年4月号

ダカーポ表紙
「ダカーポ」2002年5月1日号

技術と人間表紙写真
「技術と人間」2000年11月号

軍縮問題資料表紙写真
「軍縮問題資料」No.241

週刊金曜日
「週刊金曜日」2000/03/10号

世界
「世界」1997年11月号

出演メディア

テレビ・ラジオ

秋田放送『おはようございます ABSラジオです』(放送時間 5:15〜5:25)
11/27(土)、12/1(土)、12/8(土)、12/15(土)
琉球放送『おはようございます RBCiラジオです』(放送時間 毎週月〜金 5:00〜5:15)
10/31(水)、11/7(水)、11/14(水)、11/21(水)
高知放送『健康なんでも相談』 (放送時間 毎週月〜金 5:10〜5:20)
10/31(水)、11/7(水)、11/14(水)、11/21(水)
山口放送『健康なんでも相談』 (放送時間 6:00〜6:30)
11/3(土)、11/10(土)、11/17(土)、12/1(土)
渋谷FM(78.4Mhz)「4GlobalPe@ce」2007/10/17,10/24
食品安全問題について
TBSテレビ「ピンポン」2007/07/23
野菜の値上がりについてコメント
フジテレビ「めざましテレビ」2006/01/23
米国産牛肉輸入についてコメント
TNCテレビ西日本「報道K宣言」2003/03/06(土)AM10:30〜11:30
VTR特集「消費者への提言 食品表示からわかること」
テレビ東京「世の中ガブッと!」2003/09/14(日)、09/21(日) PM6:30〜7:00
「激論!遺伝子組み換え食品」2回連続で討論しました。
TBSテレビ「ベストタイム」
食品表示問題を取り上げました。
TBSラジオ「アクセス」2002/07/23 PM10:00
生出演し、ダイエット食品問題を取り上げました。
TBSラジオ「アクセス」2002/03/05 PM10:00
生出演し、食品表示問題を取り上げました。
日本テレビ「ルックルック」2001/11/06
「狂牛病」についてコメント

雑誌・新聞

フォト・ジャーナル「DAYS JAPAN」2006年 07月号
「GMイネ特集"今、コメが危ない"」文 安田節子 加藤登紀子
朝日新聞社「AERA」 2005年12月5日号
「明日はどっちだ!commentary278」 2005年11月28日発売 定価360円
勉誠出版「GYROS ジャイロス」NO.7(2004年10月発行)
「遺伝子組み換え食品を告発する」 購入する(1500円+税 Amazon.co.jp)
「技術と人間」 2004年4月号
『食問題をめぐる近代畜産への疑問符』
マガジンハウス社 「ダカーポ」 2002年5月1日 490号
”D.C.HEAD LINE”に執筆。種子の自家採種を不可能にするターミネーター技術について。▼遺伝子組み換え技術の進展から生物特許が認められ、その知的財産権を守り、利益を最大限にするために開発されたターミネーター技術。▼遺伝子組み換え作物を開発したアグロバイオ企業によって種子企業が次々と買収され、農家には自家採種不能の種子しか販売されないとしたら?
情況出版「情況 2002年1・2月号 ──特集 科学技術とリスク論」
「市民運動家の科学技術論」で鼎談(ていだん)。
岩波書店「科学」 2001年9月号
『特集 あなたが考える科学とは』 「環境の危機と商業化した科学」▼科学が産業と親密になりすぎている現状への危機と、学者の自主を求めるものです。生命科学や医薬などの安全評価が企業に都合よい、つまり商業化の傾向が強まっています。▼商業化した科学は科学の死であり、地球を破滅に導くものです。そして私の懸念を共有するかのように、ちょうど世界の主要医学誌約10誌の編集部が共同声明を出し、企業の干渉論文は掲載しないと発表しました(毎日9月11日)。▼製薬会社などの企業の資金提供による医学研究が増え、実験の立案や生データの扱い、論文内容に企業が深く関与するケースが増え、企業に都合のよい情報だけが発表されて研究の信頼性が損なわれていることに強い懸念を示したものです。
「技術と人間」 2000年11月号
『特集 遺伝子組み換え食品を考える』▼「遺伝子組み換え食品をめぐる国際情勢」▼ヨーロッパ、アメリカ、オーストラリアから、ブラジル、インドネシア、韓国の状況までを書 いています。
「軍縮問題資料」2000年11月号 No.241
『遺伝子組換え生物兵器の脅威』▼今やバイオテクノロジーは、特定民族や個人まで特定して殺傷する遺伝子兵器や、生物毒素の量産、キメラ病原菌の作出にまでいきつこうとしています。▼開発への歯止めと倫理規制が必要です。
「週刊金曜日」 2000/03/10号
「遺伝子組み換え食品の暴走を許さない」対談:安田節子vs筑紫哲也▼安田「まずは自分が食べる食べ物の素性を知り、その上で選ぶという権利は基本的人権でしょう」▼筑紫「私達消費者が持っている究極の切り札は、”買わない” という行動なのです」※転載許可済
『世界』1997年11月号
特集「私達は何を食しているのか」安田節子インタビュー「データで読む遺伝子組み換え作物」
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